受講生による 『3分間スピーチ』 (その5)

・『感じる心を大切に』     営業事務/20代(女性)

・『人の気持ちが理解できる人間になろう』   営業/50代 (男性)

・『地球はゴミ箱ではない。日本人よ、マナーを守れ!』  エンジニア/30代(男性)

・『酒の力を頼らずに自分の力で語ろう』   会社員/30代 (男性)

・『菊一途、人に雑用の語などなし』    地方公務員/20代 (男性)

・『良いと思ったことは躊躇せず実践する人間になろう』  自営/30代 (男性)

・『親は心の中で生きている』   小学校教師/40代 (男性)

・『今在る私は壊れた時計のおかげ』  会社役員/60代 (男性)

 

『助け合うことの大切さ』  会社員/20(男性)

 今日は、仕事の失敗から学んだ「助け合うことの大切さ」というお話しいたします。

私は住宅を販売する会社で営業として働いています。入社して3年ほど経ったころ、あるお客様の所に床板の傷のクレームで工事監督のsさんと一緒に訪問に行きました。床板の傷は、ワックスの汚れが反射して傷に見えていただけでしたので、納得していただいてそのまま帰ろうとした時に、sさんが大変なことに気がついたのです。

家の基礎の排水口から水がちょろちょろと出ていました。排水口は万が一床下で水漏れした時に床まで水が上がらないように、念のために設けている穴でした。床下点検口を開けて下を見てみると、床下に水が溜まり、プールのような状態になっていたのです。

私は情けないことに、それを見て凍りついてしまい、どうしていいかわからなくなってしまいました。sさんは急いで水道屋さんに連絡をとり、駆けつけた水道の職人さんが基礎の一部に小さな穴を開けて、溜まっている水が外に出るようにしてくれました。また、その後、みなさんが協力してくれて、洗濯用のポンプや洗面器などを使って一生懸命水を外にかき出しました。

途中で、水漏れの原因は水道屋さんの責任ではなく、お風呂屋さんが水道管の接続のミスをしたことだと分かりましたが、水道屋さんは文句を言わず、最後まで懸命に協力してくれて夜遅くまでかかってなんとか排水を終えることができました。お客様は、もちろん納得してくれるはずはありませんが、我々と職人さんたちが懸命に作業をして、申し訳ないと必死にあやまることで、なんとか許していただくことができました。

水道屋さんは、うちの会社から仕事を請負っているいわゆる「下請け業者」と言われる会社です。私は、このことがあるまで、正直心のどこかで工事業者さんに、「仕事をあげている」と上から見ているようなところがありました。でも、それからは「それは大きな間違いだ。本当は職人さんが一生懸命つくってくれるから自分達は生活できるんだ。みんなが助け合って生きているんだ。」と考えるようになりました。現場で職人さん達と会った時も、できるだけ明るく挨拶をしたり、ゴミを拾ったりするようになりました。

これが私が失敗から学んだことです。

司会 スピーチ

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『感じる心を大切に』    営業事務/20代 (女性)

 あれは私が小学1、2年生の頃、国語の授業で『心は、どこにある?』というテーマで議論した事がありました。話を進めていると<頭派>と<心臓派>の2派に分かれる事が分かり、机を向かい合わせての、6、7歳の小学生としてはかなりハイレベルな白熱した議論が展開されました。ちなみに私は<頭派>でした。心は考えたり、感じたりする所なんだから、当然頭だと幼いなりに思っていました。しかし、<心臓派>の代表の女の子が言った言葉は私をウーンと唸らせたことを覚えております。その意見を聞いて多くの生徒が、<心臓派>の席に移ったほどだった。
 
 彼女の意見はこうでいした。『先生、私も本当は頭だと思うんです。でも悲しいときや、せつないとき、ここが、と言って彼女は自分の心臓に手を置き、キューンと痛むんです。』多くの生徒が『私も!僕も!』と同意しました。
  担任の女の先生は年配の優しい先生でした。その時の先生もやはり優しかった。「大事なのはどこにあるかじゃないの。感じたり考えたりするその心が大切なの。<心臓が痛む>というその気持ちずーと大切にしてね。」
 
  話しかた教室に通って思う事は、これは自分への反省でもあるのですが、頭で考えすぎてないかな?ということです。<感じる心>、前の話でいうとキューンと痛む感覚これが欠けてないかな?これを表現したいなと思うのです。『頭の中でこねくりまわし過ぎていないかい?理屈や理論に走り過ぎていないかい?』話しかた教室で3分スピーチを組み立てる時に、自分に言い聞かせる言葉です。自分が、あっと思ったその一瞬。えっと感じたその感覚。写真ならシャターをきる感じかでしょうか。絵画なら一枚で言いたい事を表すということでしょうか。夕焼けの空が美しいと感じる人なら、ほらきれいと言えると思います。それそれ、そこから始めればいいんだと思うのです。
  これからも考えるより感じる心を大切にしていきたいと思います。

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『人の気持ちが理解できる人間になろう』    営業/50代(男性)

 お恥ずかしい話しですが、私が大学時代、自分のタバコの火の不始末で我が家を全焼してしまったことがあります。それまで私は大学卒業後海外に武者始業に行くために、資金を稼ぐために大学の授業もろくすっぽ出席せずにアルバイトに明け暮れていた。
 その朝もタバコを一服したあとアルバイトに出かけたのだ。夜アルバイトが終わり、帰りの電車を降り、駅の改札口を出ると姉が泣き顔で立っていた。私が焼け死んでいるのではないかと居ても立ってもいられず、駅で私を待っていたのでした。事の成り行を聞き私は耳を疑うと同時に、『悪夢であって欲しい』と願いました。その時の家族の悲しみや苦しみは如何ばかりかと思うと、今でも本当に心が痛みます。
 しばらくの間途方にくれる日々が続きました。そして当然海外行きも断念せざるをえませんでした。しかし、日が経つに連れて、やはり『海外に行きたい』と言う気持ちが再び心の片隅に生じそれを押さえるのが難しくなってきました。
 一方、卒業も間近になり、いよいよ進路を決めなくてはならない時期が迫ってきていました。私の場合、海外で働くことしか考えがなかったため、それまで一切日本での就職活動をしていませんでした。考えも定まらないまま決断を迫られた。『海外に行きたい』と言う気持ちと『自分ばかり好きなことをしている時ではない』という板ばさみに悩まされました。しかし、誰が見たって火事を引き起こした私は日本で働き、少しでも家計を助けることが当然な状況でした。そんなある時でした。栃木から駆けつけていた兄貴の車の中で自分の気持ちを戸惑いながらも打ち明けました。その時、兄の口から出たのは『よし、海外に行け。俺が何とかしてあげる。』と言うものでした。私は本当に嬉しかった。
 その後、実際は私は卒業後、日本で就職を選びました。やはり、当時はそれ(海外行きは)は出来なかった。『必ずいつかは出かけるぞ!』という決意だけを心に秘めて。
 孔子の弟子が孔子に『一言で、一生を終わるまでこれを実行して行かなければならないものは有りますか?』と尋ねたそうです。すると孔子は『其れ恕(じょ)か=それは恕(思いやり)かなあ。』と答えたと言います。
 あれから30年以上経つ。あの時は海外に行けなかったが、あの時の兄の思いやりは今でも忘れずにいます。
 私も『其れ恕(じょ)か』と言える人間になりたいと思う。

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『地球はゴミ箱ではない。日本人よ、マナーを守れ!』    

エンジニア/30代(男性)

 今からおよそ10年前のことです。私が社会人になって3年目、会社の夏休みを利用して、アメリカのグランドキャニオンに旅行に行った時のことです。グランドキャニオンには夕方着き、明日下る準備を万全に整えた後、キャニオンにあるコテージの床で一夜を過ごしました。翌朝、早朝から、いよいよ渓谷を下ろうとして渓谷の入り口に着いた時です。渓谷を管理している管理人の一人が私に近づき、笑顔で『これを持って行って下さい。(もちろん英語)』と言うのでした。それは一枚のビニール袋でした。私は『何のために持っていくのか?』と尋ねると、『渓谷で出たゴミを、それに入れて持ち帰ってください。』と説明してくれました。今から30年ほど前、日本ではそのようなことを聞いたことが無かった私は、アメリカ人の自然に対する思いを垣間見ることが出来ました.。

  その後、渓谷を一気に下り、雪解けのコロラド河で休憩し、再び渓谷の赤茶色の路を登って帰り始めました。グランドキャニオンの壮大な景色に言葉を失うとともに、同時に驚いたことは、キャニオンのどこにもキャラメルの紙一つ見つけることが出来なかったことでした。日本では考えられないことでした。あれほどゴミ一つ落ちていないと、逆に人はゴミを捨てられなくなるな、と思わされるほどでした。
 
 ところで皆さんは、日本の富士山が、世界遺産に登録されなかった理由をご存知ですか?
理由は、富士山には『ゴミが多すぎる。』と言うことです。確かに、ユネスコが
  世界遺産に指定するためには、世界遺産に相応しい、厳しい条件が当然必要だと思います。
 皆さんはいかがお考えになりますか?

 
 本日は、『地球はゴミ箱ではない。日本人よ、マナーを守れ!』と言う話しをさせていただきました。
 ありがとうございました。 

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『酒の力を頼らずに自分の力で語ろう』     会社員/30代(男性)


 あれは、5年前私の結婚式の話しだした。とにかく憂鬱でした。何故ならば人前で話すのが苦手な自分が、式の最後に≪お礼の挨拶≫をしなければいけなかったからです。来客の方が次々にお酒をついで下さり『おめでとう。』『おめでとう。』『良かったな。』とその都度杯を開けましたが緊張のせいか酔うことはありませんでいた。酒の力を借りれば多少は緊張から開放されるかと思いましたが、酒の力を借りても緊張は取れることはありませんでした。いよいよ式も終わりに近づき自分の番が回ってきました。心配していた≪お礼の挨拶≫は何とか失敗せずに話すことが出来ました。問題はそれからでした。
 挨拶を終えた開放感のせいで2次会のことが全く思い出せなませんでした。しかし、ビデオにその時の様子がしっかりと残っていました。なんとほとんど自分が映っていないません。たまに映っている自分は、一人で勝手に≪一気飲み≫をやっている自分でした。それ以外は、かみさんに叱られている自分でした。なんと情けないことか!私は恥ずかしさと自己嫌悪に落ちました。
 その後も自分は人前で話すことに苦痛を感じておりました。しかし、もう2度とお酒の力を借りると言うことはしたくなし、あのような恥をかくのもゴメンです。もちろん会社の朝礼で酒を飲むわけにも行きませんし、かといっていつまでも人前での話しから逃げることも出来ません。
 そんな時、話し方教室を知り、自分を変えようと思いました。今しかないと思いました。
 初めは恐る恐るの話し方のスタートでしたが、今では、結婚式の時の自分が嘘のように話せるようになった自分を感じます。本当に何でもやってみることが大切だと実感しております。やることによって初めて自分を変えられるのだと実感しております。
 結婚式の失敗は苦い経験ですが、今後は≪酒の力≫を借りなくても、しっかり堂々と話せるように話し方の勉強を続けて行きたいと思っています。

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『菊一途、人に雑用の語などなし』   地方公務員/20代 (男性)

 

 私のマンションにこのたび新しい女性の管理人さんが着任なさりました。お年の頃50歳後半でしょうか?
それまでは男性の年配の管理さんでした。その方とはめったにマンションでお会いすることも、声を掛け合うこともありませんでした。理由はその管理人さんは多くの時間、管理人室の中にいるからでした。しかし、新しい管理人さんは違っておりました。本当によく出会うのです。それだけ管理人室から外に出ての仕事をなさっているからです。お会いする度に『おはようございます。行ってらっしゃいませ!』とお声を掛けてくださいます。こちらも負けじと『おはようございます。ご苦労さまです。』と声をかけます。
 先日、大雨の翌朝のことでした。私が仕事で出かけようとすると、その管理人さんが私の住居のある12階まで上がって、前夜からの水を履き出しておりました。私は『ご苦労さまです。大変ですね。』と声をかけると『いいえ、それより廊下の上の照明まで水が吹き込んでいますよ。ただ、特に問題はなさそうですけどね・・・。』とお答えになった。
 私はその時『この人の仕事は凄いな。天上の照明の部分まで見ているんだ。』と感心しました。さらに『そういえば、前任の管理人の方とはこんなことは一度もなかったな。同じ管理人なのに、仕事の差がこうも違うんだな。これは仕事に対する姿勢の違いなんだな。さらに生き方の哲学の差なんだろうな。』と思いました。
 仕事とは人に言われてやるのでなく、自分から進んで仕事を見つけていくものだと思います。そうすれば、住民の方が喜びます。そして、管理人の方も喜びを味わえます。
 マンションの管理人の仕事は、毎日のゴミ出し、公共の場所の掃除、住民の方の相談苦情等、結構大変な仕事です。それを元気に明るく嫌な顔せずになさってくださっている管理人さんを見るたびに私は『自分も見習わなければ!』と思います。どんな仕事にせよ、いやいやするのではなく、一生懸命やれば、相手ばかりでなく自分も喜びを与えられます。
  最近、「田中しな子」さんの次の句に出会いました。『菊一途、人に雑用の語などなし』と言う句でした。
 正に名言だと思います。私も誠意一杯、お客様のためを思って仕事をして行こうと思います。

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『良いと思ったことは躊躇せず実践する人間になろう』 

自営/30代 (男性)


 先週の土曜日、私と妻で久しぶりに東京の小平市にある父と母の眠る墓地に墓参りに行きました。天気もよく郊外の澄んだ空気を吸いながらお墓に花を添え、水をかけ生前の我が親不孝を詫びつつ感謝を込めて気分がスッキリしました。
 お墓で昼食を取ったあと帰路に向かいました。ちょうどバスが来て、私共はバスに乗りました。土曜日の午後ともあってバスは学校帰りの学生さんを含めかなり込んでいました。私どもが乗車して立った場所のすぐ横の席は二人がけでしたが、高校生の男の子が一人で座っておりました。席の横にはカバンを置いて二人がけの席を一人で座っておりました。私が乗車し、高校生の直ぐ横に立った瞬間、その高校生は私の顔をチラッと見ましたが、再び目を単語帳に戻しました。定期試験でもあるのでしょうか、英単語を一生懸命暗記しているようでした。バスがますます混みはじめました。しかし、その青年に変化はありませんでした。ところが、あるバス停で今度はお年寄りの女性が乗車してきました。その女性はその高校生に『この席は一人掛けでしょうか?』と声をかけました。その声は丁寧とても自然なものでした。すると、その青年は、迷惑そうに、一言も返事をすることなく、無言のまま、カバンを膝の上に載せ席をそのお年寄りに譲りました。
 私はその時思いました。『なんて情けないんだろう。この青年は一生懸命勉強していい学校に入るのかもしれない。しかし、社会に出てからは使いものにはなれないのだろうな・・・。』と。世間では3つのタイプの人がいると言われます。ひとつは言われてもやらない≪リストラタイプ≫。二つ目は言われて初めてする≪省エネタイプ≫。3つ目は言われなくとも必要に応じて行動できる≪木下藤吉郎タイプ≫です。かの青年は、≪省エネタイプ≫の人間にあてはまります。
 青年の行為を見て改めて『人の振り見て我が振り直せ』ということわざを思い出すとともに、自分は勇気をもって良いと思ったことは迷わず実践できる人間にならなければいけないと思います。
それが自分も他人も幸せになる道だと思います。


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『親は心の中で生きている』     小学校教師/40代 (男性)

 『早く結婚しろ!もっとしかりしろ!いつまでも有ると思うな親と金!』母からの手紙は、いつも小言ばっかりでした。そんな手紙を見るたびに、『もう分かったよ、うるさいな!』といつも私は心の中で反発し、母親をわずらわしくさえ感じておりました。5人兄姉の末っ子で育った私は、他の兄姉がすでに所帯を持ち子供もいる中で、結婚もせずいつまでも、勝手気ままに生きており、年取った母にとって心配の種だったのでしょう。
 
  ある日、独り住まいのアパートに会社から帰ると、なんとゴミ屋敷のような私の部屋が綺麗に掃除されていました。お風呂もトイレもピカピカに磨かれてありました。流しも玄関もゴミ一つ落ちておりませんでした。私はすぐ『母だ』とわかりました。急いで母親に電話をすると、大家さんからこっそり鍵を借りて掃除に来たというのでした。私は思わず『余計なことをしないでよ!』と感謝どころか、文句を垂れてしまったのです。しかし、実際は、年取った母親にそんなことをさせてしまったと言う思いが、私に辛い思いを抱かせたのです。『お願いだから、もう二度とこんなことしないで。自分は自分で生きているから・・・』という思いでした。
 
  そんな母も、私の結婚式を見ずこの世を去りました。あれから10年経ちますが、母親を思い出すたびに、母親に申し訳ない気持ちで苦しくなります。     
 せめてもの償いに毎朝、両親の遺影に手を合わせ、両親を思い出します。 
 
 今、母はこの世にいませんが、私の心の中に今でも生きております。そして天国の母親に褒められるように、これからの人生を生きたいと思います。

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『今在る私は壊れた時計のおかげ』  会社役員/60代 (男性)

 それは小学校5年の時の話しです。
担任はS先生と仰る女性の先生でした。
ある日S先生が『T君は手先が器用だから、この古い時計なおして。直ったら使っていいわよ。』と私を名指ししました。
その当時は時計は高価なもので、たいていの家はなおして使うほど貴重なものでした。
初めのうちは修理を試みましたが仲々直りませんでした。 ところが、もう一度ばらして、ゼンマイの部分を調整しなおしました。 すると見事に時計は再び動き始めましたた。
 父親に得意になって話をしました。
すると父親は期待に反して『こんな高価なものを頂く訳にはいかない。お返ししなさい。』 と言うのでありました。
とても残念でしたが、先生にそのように告げると、 先生は『一度言ったことだから遠慮せず貰っていいわよ。うちも新しい時計を買ったのよ。』 とお答えになった。
 そういう訳で、その時計を頂くことになったが、如何せん大きな目覚まし時計で自分では使えないので、
母親にプレゼントしたものでした。

 私はその後工業高校に進み、今は機械の整備技師として長く勤めています。
今ある自分は、あの時、先生の仰った『T君は、手先が器用だから・・・』と言う言葉が決定的でした。

 以上、本日は『今在る私は壊れた時計おかげ』と言う話をさせて頂きました。


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◎受講生による 『3分スピーチ』 その6

                     
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