初めての方へ 
あがり症、話し方の悩みを解決する
ハロー話し方教室


ハロー話し方教室への主な受講動機

あなたはいくつあてはまりますか?
人前だとあがって緊張し声が震えてしまう。
人間関係を改善し人に好かれる話し方を身につけたい!
会議等で、自分の考え、意見を上手く伝えられない!わかりやすい話力を身につけたい!
引っ込み思案な自分を変えたい!自分を積極的人間に変えたい!
話し下手、口ベタで悩んでいる。会話の時何を話していいか分からない。雑談が苦手だ!
プレゼン(プレゼンテーション)の話術を身につけたい!
結婚式の司会・進行・挨拶・スピーチをうまく決めたい!
就職活動・転職活動に備えて面接指導や昇格試験、昇進試験対策の指導を受けたい!
職場でのコミニュケーションをもっと円滑にしたい!コミニュケーション能力を向上させたい!
異性との話しが苦手だ!婚活で異性に好かれる話し方を身に付けたい!
人見知りが激しく、初対面の人との会話が苦手だ。無口で、対人恐怖で悩んでいる。
声が小さいと言われる。発声練習・ヴォイストレーニングの指導をして欲しい!
雰囲気に負けないようなメンタル強化のメンタルトレーニングを受けたい!
論理的な話し方を身につけ説得力のある話し方を身に付けたい!
セミナー講師や話し方講師を目指している!

動かなければ始まらない!
上の例のように話し方に関する悩みは尽きることがありません。
しかしながら「自分には無理では?」「成果がでないのでは?」とやりもしないうちから心配して、中々前に進まない方も少なくありません。
ある受講生は、『実は、話し方教室のホームページを開いては閉じ、開いては閉じ、と結局2年間過ぎでしまったんです。』と苦笑されました。
『やりもしないで何がわかる』は故本田宗一郎(本田技研工業(ホンダ)創業者)の言葉です。
『千里の道も一歩から』まず一歩踏み出してみてみてください。 きっと「やって良かった!」を実感するはずです。

先ずはやれるところから始めましょう!
先ずは、自分が「やれそうだ」あるいは「やってみたい」と思うコースから始めてみてはいかがでしょうか。
その後どうするかを考えても決して無駄ではないはずです。
実際、受講後「なんでもっと早く始めなかったんだろう!」とおっしゃる受講生も実に多くいます。
次にハロー話し方教室受講生のスピーチをご紹介いたします。


受講生の感想『話し方を学んでみて2つの成果と1つの後悔』Yさん 会社員/(男性)
 「話し方を学んでみて得られた成果というのは、先ず、第一番に、こうして何とか皆様の前でお話しが出来るようになった事です。
そして第二番目は、ほとんど異業種と言える皆様方と、年齢や仕事の領域を超えて親しくお話をしいろんな考え方を聞くことが出来て大変刺激になりました。
 最後に、このセミナーを受講して、後悔することがあります。
それは何故もっと若い内、早い内にこのような「話す力」を身に付ける努力をしなかったのかということです。
そうすれば、もっと違った体験や方向性が得られたのではないかと思いまます。

恥ずかしくても良い、アガっても良い、恥をかいても良い、むしろ、話をすることが楽しくなったと言ったほうが当たっているかも知れません。
恥をかかないように、気をつけながら小さな世界に閉じこもるより、人前に出て、大いに人の注目を浴び、たとえ恥をかいて笑われても、そんな人生のほうが楽しいと思うようになったのです。」


ハロー話し方教室 司会の練習
授業風景

教室風景

 

ハロー話し方教室の実習 繰り返しサイクル

 ハロー話し方教室の授業はインプット(講義)より受講生のアウトプット(実習)が中心になっております。
 大学の講義のように一方的に話をただ聞いている、のと根本的に異なります。
 私の解説やフィードバックを含めて、みなさんにどんどん練習をしていただきます。
 
目標は『わかるまで!出来るまで!身につくまで!』そして『自信 がつくまで!です。

ハロー話し方教室の実習は自信がつくまで、【1→2→3→4】の繰り返しサイクルです。

話し方実習サイクル

目標は『わかるまで!出来るまで!身につくまで!』
そして『自信がつくまで!』です。

1. 解説:スピーチをする上での基本的な説明解説を行います。

2. 実習:1の解説に基づき実際にスピーチをします

3. フィードバック:スピーチ終了後、フィードバックをしつつ、講師が良かった点や改善点を指摘しわかりやすく解説を行います。

4. 3のフィードバックを意識して再度スピーチを行っていただきます。

この1→2→3→4のサイクルを『自信がつくまで!』繰り返します。

 その他不明な点はお問い合わせください。